ファイテンのブレスレットは右手と左手どっちに着ける?

今回の記事では、ファイテンのブレスレットは右手と左手のどちらに着けたほうがいいかをテーマに書いてみたいと思います。

結論から先に言うと、右手と左手どちらでもいいと思います(笑)

ボクは利き手である右手に着けます。

同じように、利き手側に着ける人が多いかもしれませんね。

あるいは、痛み等の症状がある腕側につけたり、利き手とは反対側につけて、パフォーマンス向上を狙いたいなど、いろいろな考えがあると思います。

もちろん、両手にファイテンのブレスレットを着けてもかまいません。

ファイテンのブレスレットは1個売りなので、両手に付けたい場合は2個購入する必要があります。

また、サイズはありますが、ブレスレットに右手用や左手用などの区別はありません。

特にブレスレットの着け方に決まりはないので、いろいろ試してみるといいと思います。

ちなみに、プロゴルファーの松山英樹さんは、右手にファイテンのブレスレットを着用していますね。

松山英樹さんは、RAKUWAブレスSデュオタイプのホワイトをいつも着用しています。

RAKUWAブレスSデュオタイプといえば、新モデルが出たので、旧モデルがセール価格になっています。

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ファイテンのブレスレットが50%OFFということで、かなりお求めやすくなっていますね。

旧モデルにしかないカラーがあるので、欲しいカラーのブレスがある場合は、いまのうちに買っておいたほうがいいですよ。

ボクは、この機会に旧モデルのブラック・ピンクを買いました。

ブラックがベースになっていて、ピンクはアクセント程度の配色でいい感じです。

ファイテンに限らずネット通販あるあるですが、写真で見るよりも、実物のほうがカッコいいです。

まぁ、逆もありえますけどね(笑)

また、今回のモデルチェンジでサイズが変更になっているので、そのへんも考慮したほうがいいと思います。

新モデルのデュオタイプⅡは各サイズ、1センチ小さくなっています。

個人的にサイズ感はデュオタイプⅡのほうがいいですが、色が気に入ったものがないのです。

今後はカラーバリエーションが増えるといいですけどね。

ファイテンのブレスレットは安価なデュオタイプの他にも、X50やX100、チタンチェーンブレスレット、クリスタルタッチなどがあります。

どのブレスレットにするかは、予算やデザイン等で決めるといいと思います。

なかには、デザインがダサいものもありますからね(笑)

ちなみに、この記事のサムネイル画像は、新しく購入したRAKUWAネック・ゼネラルモデルを着用して撮りました。

まだ、レビュー記事を書いてないので時間を見つけて、RAKUWAネック・ゼネラルモデルを紹介する予定です。

以上、ファイテンのブレスレットは右腕と左腕のどちらに付けるべきかについて書いてみました。ファイテンのブレスを身に付けるときの参考にしてみてくださいね。